「食のちから」で子どもに笑顔を。

セントラルフーズは、『食のちから。』
で子どもたちを笑顔にする会社です。

「美味しい!おかわり!」今まで野菜が苦手だった子どもさんが自然派給食に切り替えてから大の野菜好きになりました。
といった声をいただいています。大自然に育てられた安心安全な大地の恵みは本当の美味しさがあります。
私たちが目指しているのは大自然から生まれる「食のちから」です。

晴れの国おかやまの太陽を浴びた
大地の恵みをお届けします。

私たちが住む岡山県は、晴れの国とうたわれるほど天候に恵まれています。
太陽の光をいっぱいに浴びた緑豊かな大地は、食材の宝庫です。
セントラルフーズは、この晴れの国ならではの大地の恵みを、積極的に取り入れています。

自然派給食

セントラルフーズの自然派給食では
地産地消100%を目標に取り組んでいます。

自然派給食は地元でとれる大地の恵みを感じられる食材を使っていくように取り組んでいます。
旬なものを収穫後直ぐに料理出来るように。
また、日本の自給率も上げていけるようにと国産の商品をベースに地産地消率100%を目指しています。

「食のちから」は「自然のちから」。

自然のちからを最大限に引き出して、美味しく健康的な食を
ご提供するための調理法の一つに「重ね煮」というものがあります。
重ね煮は食材の持つちからで作る調理法で自然のちからを丸ごと食べられます。
セントラルフーズはこの重ね煮を推進しています。

食べ物を変えると人生が変わる。

自分の命に投資する。人の体は100%食べ物でできています。
私たち人間も自然界の一員。地球に感謝し自然の恵みを積極的に摂りたいものです。
私たちはそんな自然のちからを共有するというコンセプトのもと、
各種事業を「自然派のちから」ブランドとして位置付けています。
食べ物を変えると人生が変わる。セントラルフーズの食のちからのテーマです。

重ね煮

重ね煮は、それぞれの食材が持つ陰性、陽性の特徴を鍋の中で調和のとれた物に近づけていきます。陰・陽の調和のとれたものを食べることで免疫力が上がり、身体と心のバランスも取れていきます。そして何よりも鍋に重ねるだけで、自然の恵みを丸ごと食べることができる便利で合理的な調理法です。旬の野菜をもっともっと暮らしの中に取り入れたいものです。

重ね煮のイメージイラスト

VISION

食のちからで世界の子ども達を幸せにする

セントラルフーズグループの新しいVision
自社グループは、早いもので創立20年目を迎えます。大切なパートナーのお客様に支えられ、クルーも300名になりました。また料理には欠かせない仕入れ業者さまや生産者の方々の協力があってクルーと共に成長発展してきました。
次のステージ、新しい私たちのVisionは“食のちから”で世界の子ども達を幸せにする、です。そして、“食のちから”で100万人と繋がる。という向かう先を決めました。変わらないために変わり続けていく決意でもあります。
“食のちから”で“社会のちから”に変えていきたいという思いです。お客様の数=価値です。自社の商品やサービスはお客様や社会に対して交換価値ができているのか?また、どれだけ良い影響力があるのか?私は沢山の方に求められる会社こそ、影響力のある会社だと思っています。しかし、私たちもまだまだ発展途上の会社です。学んでいく道のりは長いです。ただ先には私たちが目指すVisionが待っているのです。

岡山を元気に!発展途上の国に学校給食を!自然派給食で子供たちを元気に!世界観を持った人財育成を!私たちは岡山から世界へ、人と人を繋げる役割を担っていきます。

「食のちから」で世界の人々を幸せにする。会社設立から続けているセントラルフーズの企業ビジョンです。私たちは18年間、食を通じてSDGsを取り組んできました。そしてこれからもこの取り組みを持続していきます。
私たちセントラルフーズグループが次に目指しているものは、食のちからで10万人と繋がっていくということです。当然今食事を提供しているお客様もそうですが、お子さんの保護者様、関わっている保育士の先生方、小中学校の先生方、行政の皆さん、おじいちゃんやおばあちゃんは勿論のことご家族やお孫さんやひ孫さん、また私たちに原料を入れてくださる業者さんや生産者の皆さん、そして自社で働いてくれるスタッフやその家族との繋がりを更に広めていきます。人間の繋がりがあって私たちの存在価値があると考えています。